Agentforceとは、自律型AIエージェントを構築・運用するプラットフォーム
Agentforceとは、Salesforceが提供するAIエージェントプラットフォームです。Agentforceで構築したAIエージェントは、設定された指示や利用可能なアクション、業務ルールなどをもとに、目的を達成するために必要な処理を判断して実行します。
シナリオに沿うAIと、次の処理を判断するAI
シナリオ型のチャットボットは、あらかじめ設定された会話フローに沿って応答します。想定していない質問では、別の案内を返したり、担当者へ引き継いだりする設計が一般的です。
AgentforceのAIエージェントでは、対応する業務の範囲や指示、利用できるアクションをあらかじめ設定します。その範囲内で、ユーザーからの依頼に応じて必要なアクションを選び、処理を進めます。
例えば注文状況について問い合わせを受けた場合、注文情報を取得するアクションを実行し、その結果をもとに配送状況を確認して回答するといった、一連の処理を行わせることができます。
判断を支えるAtlas推論エンジン
AIエージェントの判断と実行を支える仕組みが、Atlas推論エンジンです。
Atlas推論エンジンは、ユーザーからの依頼や会話の文脈、設定された指示などをもとに、利用可能なSubagentやActionから次に行う処理を判断します。Actionを実行した場合は、その結果を受け取って再び状況を判断し、必要に応じて別のActionを実行するという処理を繰り返します。
Agentforceが参照できる情報は、Salesforce CRMのレコードだけではありません。Salesforce上のデータに加えて、Data 360で統合された構造化・非構造化データやナレッジ、外部システムの情報なども、構成に応じて利用できます。
そのため、Agentforceを導入するときはAIエージェントそのものの設定だけでなく、判断に必要なデータをどこから取得し、どのアクションを実行できるようにするかを設計することが重要です。
Einsteinとの関係は、判断材料を出す側と実行する側
Einsteinは、商談の受注確度をスコアで示したり、メールの下書きを作ったりする機能群です。出力を受け取るのは人で、次に何をするかは人が決めます。
Agentforceは、その先の実行までを引き受けます。人が担うのは、実行の前に範囲を設計する役割に移ります。
| 呼称 | できること | 人の関与 |
|---|
| 従来のチャットボット | 用意したシナリオに沿って応答する | シナリオ外の質問は人が引き継ぐ |
| Einstein(予測・生成) | 受注確度の予測やメール文面の生成など、判断材料を出す | 出力を人が確認し、次の行動を決める |
| Agentforce(自律型AIエージェント) | 目的から手順を組み立て、データの参照と処理の実行まで行う | 目的・参照範囲・実行してよい処理を人が設計する |
Agentforce 360の全体像は4つの要素でできている
Agentforce 360は、2025年11月20日の日本市場での提供開始時に、Agentforce 360 Platform、Data 360、Customer 360アプリ、Slackという4つの要素として紹介されました。
Agentforce 360は、周辺の製品群をまとめた呼称として2025年11月20日に日本市場へ登場した名前です。公開時期の古い記事は改称前の名前で書かれているため、他の資料と突き合わせるときは注意が必要です。
出典>>Salesforce「Agentforce 360 日本市場提供開始」
PlatformとSlack:エージェントを作る層と、人が会話する入口
Platformは、エージェントの構築と実行を担う層です。ノーコードで組み立てるAgentforce Builder、会話の流れを記述するAgent Script、判断を担うAtlas推論エンジン、音声で応対するVoice、動作の記録を追う可観測性の機能が含まれます。
Slackは、人とエージェントのあいだのインターフェースです。担当者はSlack上で依頼を出し、結果を同じ画面で受け取ります。
Data 360:エージェントが参照するデータの層
Data 360は、旧称をData Cloudというデータ基盤です。
公式は一貫して、Data 360をAgentforceのデータ基盤として、また回答を実データに紐づけるグラウンディングの前提として位置づけています。料金の上では別建ての従量課金として扱われており、Data 360クレジットの消費はAgentforceの料金例には含まれません。
Customer 360 Apps:エージェントが仕事をする業務アプリの層
Sales、Service、Field Service、Marketing、Commerceなどの業務アプリケーションの層です。エージェントはこの層のレコードを読み、更新します。
Agentforceでできること(エージェント種別で俯瞰)
Agentforceは、カスタマーサービスから営業、社内の従業員支援まで6つの領域でエージェントを提供しています。
公式が挙げている領域は、Customer Service、Contact Center、Field Service、Employee Service、Sales、IT Serviceの6つです。
主なエージェント種別と担う業務
6つの領域の代表的なエージェントを、担う業務と想定利用者で並べます。自社のどの部門が使う機能なのかは、この対応で見当がつきます。
| 種別 | 担う業務 | 想定利用者 |
|---|
| Service Agent | 顧客からの問い合わせに一次回答し、必要な処理まで進める | カスタマーサポート部門 |
| SDR | 問い合わせや資料請求への返信、日程調整 | インサイドセールス |
| Sales Coach | 商談のロールプレイと、商談後のフィードバック | 営業担当者・営業マネージャー |
| Merchandiser | 商品情報やキャンペーンの設定作業 | コマース担当 |
| Personal Shopper | ECサイトの来訪者に商品を提案する | EC事業者が顧客向けに設置 |
| Agentforce Coworker | 社内のデータを横断して調べ、従業員の作業を代行する | 全従業員 |
| 業界特化エージェント | 金融や医療など、業界固有の業務に合わせた処理 | 該当業界の業務部門 |
Agentforce Coworkerは従業員側の業務を引き受ける
Agentforce Coworkerは、顧客ではなく社内の従業員を相手にするエージェントです。CRMやSlackに加えて270以上のエンタープライズソースを対象に、単一の会話から横断して検索します。日本語を含む自然言語で指示を出せます。
出典>>Salesforce「Agentforce Coworker 日本一般提供開始」
公式のField Serviceは設備保守の派遣管理を指す
領域名にField Serviceが並ぶため、外回り営業を担うエージェントがあると読み違えやすい箇所です。公式が指しているのは設備の保守や修理に技術者を派遣する業務であり、取引先を訪問して商談を進めるフィールドセールスとは対象が違います。営業領域で用意されているのは、前掲の表にあるSDRとSales Coachが中心です。
営業向けのAIエージェントを種類ごとに比べる観点は、別の記事で整理しています。
関連記事>>営業AIエージェントとは?選び方とタイプ別活用シーン2026年版
営業の1日で見る、どのエージェントが何を担うか
外回りの営業の1日は、エージェントが担う時間帯と、人が動く時間帯に分かれます。
前の章で見たエージェント種別を、取引先を訪問して回る担当者の1日に当てはめて並べます。
朝と移動中:一次返信と情報の要約
朝、インバウンドで入った問い合わせに一次返信を返し、訪問の日程を調整する場面は、Agentforce SDRの領域です。資料請求への返信も同じ範囲に入ります。
移動中や訪問の直前に、これから会う相手の情報を要約して読み直す場面は、Coworkerの領域です。前回のやりとりと社内の関連資料を、1度の会話でまとめて確認できます。
訪問先での商談は、エージェントの対象に入らない
訪問先に着いてからの商談そのものと、そこで交わした会話は、エージェントが代わりに行う対象ではありません。担当者が相手と向き合って進める場面です。
公式が挙げるField Serviceは設備保守の派遣管理を指すため、この時間帯を担うエージェントは営業領域にも用意されていません。
商談後:振り返りと、記録として残るもの
商談を終えたあとの振り返りと、次に何をするかの整理は、Sales Coachの領域です。
1日の終わりに記録として残るのは、メールとカレンダーに載った接点です。訪問先で起きたことは、自分で登録する設計になっています。
Agentforceの日本語対応と2026年の提供状況
Agentforceの日本語対応は機能ごとに到達度が違い、2026年8月にVoiceとCoworkerが日本で提供開始されました。
Sales、Service、Marketingのコアエージェントは、すでに日本語で利用できます。
日本での提供タイムライン
日本語での提供開始と主要機能の発表を、時期順に並べます。どの機能がいつから使えるかは、この並びで確認できます。
| 時期 | 内容 |
|---|
| 2025年4月3日 | Agentforce for Sales 日本語提供開始(第一弾はAgentforce SDR) |
| 2025年11月20日 | Agentforce 360 日本市場提供開始 |
| 2026年2月18日 | Agent Scriptと新しいAgentforce Builderを発表 |
| 2026年6月8日 | AgentExchange 日本提供開始 |
| 2026年8月5日 | Agentforce Coworker 日本で一般提供開始 |
| 2026年8月7日 | Agentforce Voice 日本語版が一般提供開始 |
Agentforce Voiceは日本語の音声基盤モデルKotoを採用
Agentforce Voiceは、電話などの音声チャネルで応対するエージェントです。日本語版では、Kotoba Technologies社の音声基盤モデルKotoを採用しています。
Webとモバイルアプリでの利用は、Summer ’26リリースからの対応です。
AgentExchangeのセマンティック検索は日本語での提供が未定
AgentExchangeは、エージェントやアクションを探して追加できるマーケットプレイスです。
このうちData 360を活用したセマンティック検索については、日本語での提供時期が発表時点で未定とされています。会話型検索の導入は2026年秋の予定です。
Agentforce導入の進め方と料金の型の選び方
Agentforceの料金は複数の型に分かれており、用途と実行量の2つで選び分けます。
対象業務を1つ決めてから構築する
構築はAgentforce Builderで役割と参照範囲を設定し、Agent Scriptで会話の流れを記述する順に進めます。
対象は、問い合わせの一次回答や社内からの定型的な質問など、件数が数えられる業務を1つ選びます。
料金体系の一覧
公式の料金ページに並んでいる型のうち、検討の入口になる4つを、価格と向いているケースで整理します。無料で試す型、従量の型、単位で課金する型に分かれます。
| 型 | 価格 | 向いているケース |
|---|
| Salesforce Foundations | ¥0 | まず作って試す段階。Agentforce Builder、Prompt Builder、Agent Scriptを触る |
| Flex Credits | ¥60,000/100,000クレジット | 実行量がまだ読めない段階。標準アクション20クレジット、Voiceアクション30クレジット |
| 会話単位課金 | ¥240/会話1件あたり | 顧客向けエージェントで、想定する会話件数を見積もれる場合 |
| Agentforceユーザーライセンス | ¥600/ユーザー/月 | 従業員に配って使う場合。別途Flex Creditsの購入が必要 |
このほかに、既存の業務アプリの利用者に機能を追加するAgentforceアドオン($125/ユーザー/月)、業界特化のエージェントを使う業種別アドオン($150/ユーザー/月)、全社展開向けのAgentforce 1 Editions($550から/ユーザー/月)が用意されています。
上記は公式の料金ページから2026年9月8日に取得した内容です。アドオンの円建て価格は、同ページで確認できませんでした。
出典>>Salesforce「Agentforce 料金」
型を選ぶ判断軸は2つ
1つ目は、使うのが社内の従業員か社外の顧客かです。従業員が日常的に使うならユーザー単位の型、顧客の問い合わせに応対させるなら会話単位の型が計算しやすくなります。
2つ目は、月間の実行量が読めるかどうかです。読めない段階はFlex Creditsで実測してから、型を決め直します。
Data 360クレジットなどの従量課金は上記の料金例に含まれず、参照させたいデータの量と経路で積み上がります。選べる型は契約中のSalesforceのエディションによって変わるため、公式の料金ページと担当窓口で確認してください。
外部の製品と組み合わせて足りない部分を埋める
Agentforce単体で用意する以外に、AgentExchange(旧AppExchange)のパートナー製品と組み合わせる進め方もあります。エージェントが参照するデータをどう集めるかは、Salesforceの外側の仕組みで補える部分があります。
例えばAgentExchangeで提供されているUPWARDでは、訪問先への滞在を検知して訪問活動をSalesforceへ記録したり、対面商談を録音してAIが内容を要約し、活動報告としてSalesforceへ連携したりできます。メールとカレンダー以外の接点を記録として残す手段として活用できます。
Agentforce導入でよくある課題
Agentforceの導入でつまずくのは、回答の精度、コストの見通し、参照させるデータの3点です。
回答の精度が、参照できるデータで決まる
生成AIを業務に組み込むときに最初に挙がるのが、誤った回答をそのまま顧客に返してしまう懸念です。Agentforceが返す内容は、参照できる範囲に何が入っているかと、実行してよい処理をどこまで許すかで変わります。
参照範囲を広く取るほど答えられる質問は増え、同時に想定外の処理まで手が届く余地も生まれます。
コストが実行量で動くため読みにくい
Agentforceの料金には従量課金の部分があり、月額は実行量で動きます。会話が月に何件発生し、1件あたりどれだけのクレジットを消費するのかは、動かしてみるまで確定しません。型を先に選んでから実行量を当てはめると、月額は見積もりから外れます。
参照させるデータがCRMに揃っていない
Agentforceが読むのはCRMに入っているデータであり、入っていない事実については答えようがありません。
日本企業のうち、何らかの業務で生成AIを利用している割合は86.4%で、前年度の55.2%から伸びました。活用領域のうち営業・販売は約6割を占めます。
ところが、営業・販売で活用効果を感じていると答えた割合は37.5%にとどまり、議事録・メール作成補助の72.3%と開きがあります。
環境の整備状況を見ると、差はさらにはっきりします。生成AIに社内データを学習させたり、生成AIが参照可能なデータベースを構築したりしていると回答した日本企業は24.5%で、米国57.2%、ドイツ54.4%、中国73.0%と離れています。組織的な取り組みはないと回答した企業も27.0%あり、米国1.4%、ドイツ4.9%、中国2.6%と比べて高い水準です。
出典>>総務省「令和8年版情報通信白書」(3)生成AIの業務利用状況 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r08/html/nd121130.html
出典>>総務省「令和8年版情報通信白書」(2)組織的な取組状況 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r08/html/nd121120.html
参照できるデータをどれだけ揃えているかは、そのままAgentforceの前提条件にあたります。営業の現場では、この遅れが活動データの欠落として現れます。
どの取引先を訪問し、誰と何を話し、次に何を約束したのかは、担当者の手帳と記憶の中にあり、CRMには残っていません。自動で取り込まれるのは、メールとカレンダーに載った接点です。
しかもこれは一部の職種に限った話ではありません。UPWARDの独自パネル調査では、商談を行う営業のうち72.2%が訪問を軸に活動していました。
出典>>UPWARD独自パネル調査「フィールドセールス(外回り営業・外勤営業)の活動実態と業務課題調査」(2026年5〜6月実施、スクリーニングN=2,400/本項は商談を行う営業 n=1,445ベース)
公式サイトで国内事例として名前が挙がっているのは、神奈川県、アビームコンサルティング、TAPP、飯田市立病院、サイバーエージェントなどです。事例の内容はカスタマーサポートや社内ヘルプデスク、問い合わせ対応に集中しています。公表されていない導入もあるため、これは公開事例に限った傾向として読む範囲です。
課題への解決アプローチ
3つの課題は、いずれもAgentforceを契約する前に手を打てる項目です。
1つめの回答の精度には、設計と検証の2段で答えます。Einstein Trust Layerがデータの取り扱いと出力のチェックを担い、エージェントごとに設定するガードレールで、答えてよい範囲と実行してよい処理を絞ります。公開前にAgentforce Testing Centerで想定される問い合わせをまとめて流し、応答を確認してから本番に出します。
2つめのコストには、対象業務を1つに絞り、実行量を実測してから型を選ぶ順番で答えます。Flex CreditsはActions、Prompts、Translations、Voice Actionsのあいだで代替できるため、小さく動かして1件あたりの消費と月間件数を測る使い方に向いています。
3つめの、参照させるデータが揃っていないという課題には、CRMに残る接点を増やすことで答えます。
UPWARDは、フィールドセールスに特化したAIエージェントです。SalesforceなどのCRM連携を前提に、訪問先での記録をその場で活動として書き込みます。Agentforceがデータを読む側だとすれば、UPWARDは訪問と電話の接点を記録として残す側にあたります。
関連記事>>CRMへの登録が面倒?Salesforceを”自動更新するAIエージェント”という選択肢
CRMに何をどう入れるかという入口の設計は、次のページで整理しています。
関連ページ>>Salesforceとの連携サービス
まとめ
Agentforceは、目的を与えると手順を組み立てて実行するところまでを担うAIエージェントです。検討にあたって押さえておきたい点を5つに整理します。
- Agentforceとは、目的から手順を組み立てて実行する自律型AIエージェントで、判断はAtlas推論エンジンが担います
- Agentforce 360は、Agentforce 360 Platform、Data 360、Customer 360アプリ、Slackの4つの要素として紹介されています
- 公式が挙げるField Serviceは設備保守の派遣管理で、営業の1日に関わるのはSDR、Coworker、Sales Coachです
- 日本語対応は機能ごとに差があり、VoiceとCoworkerは2026年8月に日本で提供が始まりました
- 導入でつまずくのは回答の精度、コストの見通し、参照させるデータの3点で、いずれも契約前に手を打てます
営業活動がどこで、いつ記録されているのかは、独自パネル調査(N=370)にまとめています。データの入口を点検する材料としてご活用ください。
Agentforceに関するよくある質問
Agentforceについて検索されることの多い5つの質問に、要点だけを答えます。
Q: AgentforceとEinsteinの違いは何ですか
Einsteinは受注確度の予測やメール文面の生成など、人が使う判断材料を出す機能群です。Agentforceは、そこから先の手順の組み立てと処理の実行までを担当します。
Q: Agentforceは日本語で使えますか
Sales、Service、Marketingのコアエージェントは日本語で利用できます。Agentforce Voiceの日本語版とAgentforce Coworkerも2026年8月に日本で提供が始まりました。一方、AgentExchangeのセマンティック検索は日本語での提供時期が未定です。
Q: Data 360は必要ですか
Salesforceは、Data 360をAgentforceのデータ基盤として位置づけています。料金の上では別建ての従量課金にあたり、AgentExchangeのセマンティック検索のようにData 360を前提とする機能もあります。要否は参照させたいデータの所在で変わるため、対象業務を決めたうえで担当窓口に確認してください。
Q: Agentforceの料金はいくらですか
Salesforce Foundationsは¥0、Flex Creditsは¥60,000/100,000クレジット、会話単位課金は¥240/会話1件あたりです。Data 360クレジットなどの従量課金は別に積み上がります(2026年9月8日時点、公式の料金ページより)。
Q: 外回りの営業活動も自動で記録されますか
Agentforceが参照するのはCRMに入っているデータで、標準で自動的に取り込まれる接点はメールとカレンダーが中心です。訪問先での会話は別の手段で記録する設計になります。
導入メリットや成功事例がまるわかり!
資料3点セットを無料ダウンロード