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REAL ESTATE INDUSTRY

不動産業界の
ユースケース

現場で得た土地と地主の情報を、会社の資産に変える
売却の兆しを先に掴み、初動の速さで決める

現場で得た土地と地主の情報を、
会社の資産に変える
売却の兆しを先に掴み、
初動の速さで決める

こんな悩みを抱えていませんか?

  • 地番や登記の確認のために帰社が必要

  • 調査・交渉の履歴がばらばらで重複訪問や二重調査が発生

  • たまたま見つけた空き地や、商談で聞いた売却の兆しが記録に残らない

  • 査定と買付の判断が個人の感覚に頼っている

  • 訪問件数を増やしたいが、既存オーナーや管理先まで手が回らない

  • 部下の商談内容や次の打ち手までは把握できない

UPWARDで解決できること

  • POINT
    01

    地番・登記の確認を現地で完結

    地番・登記の確認を現地で完結

    住宅地図とブルーマップに連携し、現地で地番を長押しするだけで登記簿情報を取得。ワンクリックでSalesforceなどのCRMへ登録できます。
    「この土地の所有者は誰か」を調べるために事務所へ戻る必要がなくなり、競合より先に動けます。

    • ブルーマップの長押しで地番情報を即時取得

      ブルーマップの長押しで地番情報を即時取得

    • 登記簿情報をワンクリックでCRMへ連携

      登記簿情報をワンクリックでCRMへ連携

    • 現地で見つけた用地をその場で登録・共有

      現地で見つけた用地をその場で登録・共有

    • オーナー照会の重複取得を防ぐ

      オーナー照会の重複取得を防ぐ

  • POINT
    02

    アプローチ済みの土地を共有し、重複訪問を防ぐ

    アプローチ済みの土地を共有し、重複訪問を防ぐ

    アプローチ済みの土地と失注案件を地図上で色分けし、未開拓エリアをひと目で可視化。担当者間の重複訪問と二重調査がなくなります。
    調査した履歴が個人のメモではなく会社の記録として残るので、担当が変わっても引き継げます。

    • 仕入れ進捗MAPで未開拓エリアを特定

      仕入れ進捗MAPで未開拓エリアを特定

    • アプローチ済み・失注の土地を色で判別

      アプローチ済み・失注の土地を色で判別

    • 調査・交渉の履歴を組織の記録として蓄積

      調査・交渉の履歴を組織の記録として蓄積

    • 担当変更時の情報ロスを削減

      担当変更時の情報ロスを削減

  • POINT
    03

    商談の記録と現地の気づきを、その場で残す

    商談の記録と現地の気づきを、その場で残す

    AI議事録(UPWARD AI Speech)が、訪問先への到着を検知。通知ワンタップで商談を録音し、AIが要約・項目化してSalesforceなどのCRMへ連携します。
    「相続のタイミングで土地を整理しようかと」「納税期限が迫っていて現金化も…」といった売却の兆しを、記憶に頼らず残せます。

    • 訪問先の滞在検知から録音開始までを自動化

      訪問先の滞在検知から録音開始までを自動化

    • 移動中に見つけた空き地を写真と位置情報で登録

      移動中に見つけた空き地を写真と位置情報で登録

    • 帰社後の入力作業をゼロに近づける

      帰社後の入力作業をゼロに近づける

    • 撮った写真がどの土地か分からなくなる状態を解消

      撮った写真がどの土地か分からなくなる状態を解消

    • 位置情報は監視ではなく、報告の自動化に活用

      位置情報は監視ではなく、報告の自動化に活用

  • POINT
    04

    周辺の実績を地図で確認し、自信を持って買付する

    周辺の実績を地図で確認し、自信を持って買付する

    査定・買付・成約の実績で土地を色分けし、高額になるほど大きく表示。周辺エリアの適正価格がひと目で分かります。
    「他社の査定額がかなり高かったんだよね」と言われた場面でも、根拠を持って価格を提示できます。

    • 査定価格MAPで周辺の成約実績を確認

      査定価格MAPで周辺の成約実績を確認

    • 類似事例の深掘りで査定の質とスピードを両立

      類似事例の深掘りで査定の質とスピードを両立

    • 高値掴みを避ける査定精度を確保

      高値掴みを避ける査定精度を確保

    • 失注案件も参照でき、競合の動きを予測

      失注案件も参照でき、競合の動きを予測

  • POINT
    05

    空き時間に回れる先をAIが提示し、訪問件数を増やす

    空き時間に回れる先をAIが提示し、訪問件数を増やす

    顧客重要度・営業戦略・位置情報・移動時間をもとに、AIが訪問先の候補を提示。担当者は選ぶだけで、空いた時間を訪問に変えられます。
    仕入れの案件に追われて後回しになりがちな既存オーナーや管理先も、長期未接触の順に提示されるので取りこぼしません。

    • 移動時間を加味した最適ルートを自動生成

      移動時間を加味した最適ルートを自動生成

    • 空き時間に近くの業者・地主へ効率的にフォロー

      空き時間に近くの業者・地主へ効率的にフォロー

    • 長期未接触の既存オーナー・管理先を優先して提示

      長期未接触の既存オーナー・管理先を優先して提示

    • 訪問件数を増やしながら、行くべき先の質も担保

      訪問件数を増やしながら、行くべき先の質も担保

  • POINT
    06

    件数管理から「次の行動支援」へ

    件数管理から「次の行動支援」へ

    たとえば仕入れの質、担当エリアの生産性、活動効率、業者や地主との深耕度。こうした軸をダッシュボードで可視化すれば、件数の管理から次の一手の設計へ移れます。
    どの指標が貴社に最適かは、支援実績をもとにご提案します。

    • 紹介・発掘から査定・買付への転換率を把握

      紹介・発掘から査定・買付への転換率を把握

    • 重要業者・地主の訪問カバー率と長期未接触数を可視化

      重要業者・地主の訪問カバー率と長期未接触数を可視化

    • 業者からの紹介獲得数と地主本人との面談化率で深耕度を測る

      業者からの紹介獲得数と地主本人との面談化率で深耕度を測る

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