今期こそSFAを「使われる状態」にする 営業現場が動き出す仕組みの作り方
SFAを導入したのに、営業現場で使われていない——
多くの企業が抱えるこの課題の正体は、「2つの壁」にあります。
1つ目は「記録の壁」——そもそも、データが溜まらない。
2つ目は「活用の壁」——入っていても、使われない。
この2つは、片方だけ解決しても定着せず、両方を越える必要があります。
本ウェビナーでは、UPWARD株式会社とSALESCORE株式会社が、それぞれの現場で見てきたリアルと打ち手を、パネルディスカッション形式で語ります。
※このウェビナーは2026年5月13日に実施された内容の録画配信です。
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こんな方におすすめ
- SFAを導入したが、現場への定着に課題を感じている
- 営業データが正確でなく、マネジメント判断に使えていない
- 結局スプレッドシートや個人のエクセルで案件管理してしまっている
- ベテラン営業の感覚頼みから脱却し、再現性ある営業組織を作りたい -
開催日時
2026/07/14(火) 12:00 - 13:00
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登壇者
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SALESCORE株式会社 セールス&マーケティング本部 本部長
砂場 亮志 氏
新卒で株式会社キーエンスに営業職として入社。
マーキング事業部に所属し、主に食品メーカー様や薬品メーカー様向けに賞味期限や ロット番号の印字を行うインクジェットプリンター専任営業担当として従事。
その後【再現性をもつ営業組織】をつくりたいという思いからSALESCOREに入社。
SALESCOREではセールス&マーケティング本部 本部長を務める。 -
UPWARD株式会社 マーケティング部 部長
安藤 高志
2010年に株式会社Ptmindの共同創業に参画。
アジアを中心にデジタルマーケティング支援SaaSを展開し、全世界20万以上のユーザー規模にまで拡大。
2026年UPWARD入社。リード獲得に留まらず、成約までを見据えた“営業戦略にアラインするマーケティング活動”を牽引する。
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主催
UPWARD株式会社 × SALESCORE株式会社