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FIELD SALESフィールドセールス

UPWARDの考えるフィールドセールス

法人営業には大きく分けてインサイドセールスとフィールドセールスがあります。
この二つの最も大きな違いは、顧客と直接対面してコミュニケーションを取るか、です。
法人営業は一つの商談における意思決定の複雑さから、フィールドセールスが顧客のところに直接訪問し、顧客との関係構築を行い、顧客状況を把握した上で自社の製品を売り込むことが必要不可欠となります。

  • 多くの顧客を定期訪問するルートセールス
  • 店舗や施設を巡回訪問するラウンダー
  • 個人顧客層向けの地域密着型リテールセールス
  • 保守/修繕のために顧客訪問するフィールドサービス

フィールドセールスの抱える課題

顧客状況に合わせて効率よく訪問したい

顧客状況に合わせて効率よく訪問したい

担当顧客は地域毎に点在し、また、顧客の状況や訪問目的なども多岐にわたっているので、それらに合わせた最適な訪問計画を作成することはフィールドセールスにとって大きな課題の一つです。顧客の状況などを踏まえた訪問計画の立案は訪問の質を上げ、点在した顧客を効率的に回ることは訪問件数を上げます。1日の訪問顧客数が多いフィールドセールス業務においては、訪問の”質”と”量(訪問件数)”の向上が、そのまま売上 UPにつながります。

現場報告をかんたんにしたい

現場報告をかんたんにしたい

1日何件もの顧客訪問の最中、結果を都度報告することは現実的には難しく、多くの担当者は後から数件まとめて報告しています。これでは現場担当者の曖昧な記憶に偏った形式的な報告内容になりがちで、結果として顧客の生の声は社内に正確に共有されず、商談機会の損失につながります。顧客状況を現場から正確かつシンプルに報告することは簡単なように見えて一番難しい業務になっているのが現状です。

訪問業務の結果を踏まえたPDCAを回したい

訪問業務の結果を踏まえたPDCAを回したい

多くの現場では、訪問活動結果の可視化・共有と改善へのアクションがうまく紐づいておらず、シンプルなPDCAサイクルが回せていません。最適な訪門計画(Plan)に沿った活動(Do)の結果どうなったのか、担当者の行動と顧客の反応にどのような傾向があり、改善箇所はどこにあるかを素早く見つけ(Check)、改善に向けた行動(Action)にいかに早く移せるかがとても重要になります。

急な問い合わせに合わせ、フィールドセールスマンや作業員を効率的に配置したい

急な問い合わせに合わせ、フィールドセールスマンや作業員を効率的に配置したい

顧客からの訪問要請を受けたインサイドセールスやカスタマーサポートが地図でその顧客の周辺にいる対応可能な担当者を探しだし、そのまま訪問を指示したり担当者の予定に組み込んだりするような効率的な顧客対応フローは多くの顧客サポートが必要な業種で求められています。

UPWARDでできること

刻々と変わる顧客状況を地図上に表示し、最適な顧客接点を創出

刻々と変わる顧客状況を地図上に
表示し、最適な顧客接点を創出

外回りに最適化されたモバイルアプリケーションでカンタン業務報告

外回りに最適化されたモバイル
アプリケーションでカンタン業務報告

行動結果と顧客状況をリアルタイムに可視化、スピーディな意思決定を可能に

行動結果と顧客状況をリアルタイムに
可視化、スピーディな意思決定を可能に

サービス員の予定や現在地を加味した最適な人員アサインを実現します

サービス員の予定や現在地を加味した
最適な人員アサインを実現します

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※ 受付時間: 10:00〜17:00(土日祝を除く)

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