琉球銀行、営業支援サービス「UPWARD」を採用
〜訪問先を視覚的に把握することで”行くべき”先を逃さない運用が可能に〜
UPWARD株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO:金木 竜介、以下 UPWARD)は、株式会社琉球銀行(本店:沖縄県那覇市、取締役頭取:島袋 健、以下 琉球銀行)に、営業支援サービス「UPWARD」が採用されたことをお知らせいたします。

「UPWARD」は、訪問先の優先度を地図上で直感的に把握し、「行くべき」重要な訪問先を逃さず確実に訪問することを可能にします。さらに、最適な行動計画を戦略的に立案し、効率的な営業活動を実現。これにより、営業の生産性を向上させるとともに、重要顧客との接点を強化し、営業成果の最大化に貢献します。
琉球銀行 総合企画部デジタル業務革新室 室長 長嶺 伸氏 コメント
琉球銀行は、UPWARD株式会社の地図機能サービスを導入します。この導入により、お客さまの情報を地図上で可視化し、外訪活動の効率化を図ることが期待されます。
営業担当者はお客さまの所在地や取引状況を一目で把握できるようになり、訪問計画の最適化や効率的なルート設定が可能となります。
これにより、お客さまとの接点を増やし、より深い関係を築くことができると考えています。また、地図機能を活用することで、地域ごとの市場分析やターゲット戦略の精度向上も期待されます。
琉球銀行は今後もお客さまに最適なサービスを提供するため、さらなる業務改善を目指してまいります。
「UPWARD」の概要
「UPWARD」は高度な位置情報技術を活かし、営業活動データを半自動でCRMに検知・記録し、現場の営業担当者の営業活動を最適化するセールスエンゲージメントサービスです。フィールドワーカーの業務を効率化することで創造性を引き出し、企業と社会の成長を後押しします

現在、特に訪問活動が重要な業種において、多くの大手企業・成長企業で導入が進んでいます。また、契約継続率は99%と高い水準を誇っています。

サービス紹介資料はこちら:https://upward.jp/downloads/servicematerial/
UPWARDについて
「UPWARD」は高度な位置情報技術を活かし、営業活動データを自動でCRMに検知・記録し、現場の営業担当者の営業活動を最適化するセールスエンゲージメントサービスです。蓄積した営業活動データとCRMデータを地図上に自動で重ね合わせ、最適なアプローチ先を自動通知することで、CRMデータを活用した戦略的な営業計画の策定を支援します。
会社概要
会社名
所在地
代表者
設立年
資本金
事業内容
報道機関お問い合わせ先
UPWARD株式会社 コーポレートグループ本部 PRチーム
Tel
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