営業がやるのは、ワンタップの操作だけ。
訪問・面談・電話・名刺・写真は、AIエージェントが自動記録。
Salesforce Japan Partner Award
2025年 受賞
Regional Best Partner of the Year - AppExchange -
継続率
99%
高橋様と面談
入力が定着せず
記録が残らない
次回は実機確認
外回り営業に特化して10年。大手企業・金融機関で使われ続けています。





































それが、Salesforceが社内で“使われない”理由です。
入力の手間が大きく、後回しになりがち。正確さも時間も犠牲に。
転記や要約に時間がかかり、本来の営業活動に集中できない。
探すのに時間がかかり、記録の質もバラつく。
入力ゼロで、営業の生産性を最大化。
1訪問する
2ワンタップで録音
3AIが自動で検知・記録
4Salesforceに自動保存

スマホを持って訪問先に到着。
AIが自動で検知し、録音・メモ・位置情報を記録。
記録はそのままSalesforceに残り、チームで共有できます。
トーソー株式会社
導入から2ヶ月で活動入力件数が約60%増加。17時以降の報告数は半減しました。
日本リカー株式会社
半年で活動入力件数が約2倍に。名刺まわりの業務もあわせて解消しています。
AI議事録
オート電話記録
AI名刺スキャン
AI画像スキャン
音声入力現場の営業担当者の、目・耳・口、そして足元。
すべての情報を記録するAIエージェント。
Agentforceを活用するために重要なのは、日々の営業活動データが蓄積されていること。
UPWARDで集めた現場データをもとに、Agentforceが訪問先優先度・提案資料作成・次のアクション提案などを提供します。
現場営業
訪問・商談・名刺交換など
日々の営業活動
UPWARD
現場データを
自動で取得・蓄積
Agentforce
訪問先・提案資料・
次のアクション提案
Salesforce
営業データを
集約・蓄積
Agentforceの提案が、次の訪問を動かす。
入力されていないデータは、AIにも答えられません。
※ 会話例は機能の説明を目的としたイメージです。実際の応答内容・件数はお客様のデータによって異なります。
商談の記録から、訪問計画、Salesforceへの反映まで。
| 比較項目 | UPWARD外回り営業向け AIエージェント |
A社商談記録AI (対面・オンライン) |
B社セールス イネーブルメント |
C社現場業務 モバイルアプリ |
|---|---|---|---|---|
| 商談を、記録する | ||||
| 商談の録音・AI要約 | ○ | ○ | ○ | △ |
| Salesforceの自社項目に合わせた設計 | ○ | ○ | × | × |
| AI処理時の個人情報マスキング | △カスタマイズ対応可能 | ○ | △ | × |
| オンライン商談の記録 | △カスタマイズ対応可能 | ○ | ○ | × |
| 外回りの現場で、使う | ||||
| 訪問の自動検知(位置情報) | ○ | × | × | ○ |
| 名刺・写真・帳票の取り込み | ○ | × | × | △ |
| 電話履歴の自動記録 | ○ | × | × | × |
| 訪問計画・ルート最適化 | ○ | × | × | ○ |
| 通信が不安定な場所での記録 | ○ | × | × | ○ |
| 組織に、定着させる | ||||
| 営業の育成・イネーブルメント | △ | × | ○ | × |
| 導入・定着の伴走支援 | ○ | ○ | △ | ○ |
A社=商談記録AI(対面・オンライン)/B社=セールスイネーブルメント/C社=現場業務モバイルアプリ

PowerPointとExcelの報告を、
Salesforceに集約
日本リカー株式会社
2.0倍半年で活動入力件数
UPWARDはSalesforceを基盤とした仕組みのため、これまでPowerPointやExcelで行っていた業務もSalesforce上で連携できるように。活用を促進する表彰制度も社内に新設されました。
事例を読む
入力した情報を、
上長がその場で確認できる状態に
株式会社アキラ
2.0倍活動件数/過去最高売上を更新
必要な情報がSalesforceに入力され、他のメンバーや上長が即座に確認できる運用へ。記録が共有される前提に変わったことで、営業の動きそのものが変わりました。
事例を読む
導入済みのSalesforceに、
現場のデータが貯まりはじめた
株式会社はなまる
データ蓄積AI活用に向けた基盤づくり
当時から導入していたSalesforceと連携でき、集めたデータをしっかり蓄積できる点が決め手に。データファーストな組織づくりへの一歩として選ばれました。
事例を読むSalesforceと連携。外回り営業向けAIエージェント「UPWARD」とは
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