Salesforceへの入力
営業にやらせない。

営業がやるのは、ワンタップの操作だけ。
訪問・面談・電話・名刺・写真は、AIエージェントが自動記録。

Salesforce Japan Partner Award

2025年 受賞

Regional Best Partner of the Year - AppExchange -

継続率

99%

Salesforce Partner Available on AgentExchange

外回り営業に特化して10年。大手企業・金融機関で使われ続けています。

アサヒグループ朝日生命MTGオプテージオリオンビール学研クボタクレハKDDI江崎グリコ日本生命山陰合同銀行コクヨ三協立山サンセイランディックサンメディックス静岡銀行ジャックスセンチュリー21セントケア・ホールディング
全保連ダイハツ工業大和ハウス工業トーソー日清医療食品日本カルミック日本テクノノーリツフランスベッドプロトコーポレーションPayPayマネックス証券三菱ふそう琉球銀行リンナイパナソニックJMS

商談の記録、まだ手入力していますか?

それが、Salesforceが社内で“使われない”理由です。

  • 帰社後にまとめて入力する

    入力の手間が大きく、後回しになりがち。正確さも時間も犠牲に。

  • メモを転記したり、商談の要約を手動で作成する

    転記や要約に時間がかかり、本来の営業活動に集中できない。

  • 写真をフォルダから探して紐づける

    探すのに時間がかかり、記録の質もバラつく。

記録に時間を取られて、
本来の営業活動に集中できない…
帰社後の入力、メモの転記、写真探しに時間を取られる営業担当者のイラスト

訪問するだけで、
Salesforceに自動記録。

入力ゼロで、営業の生産性を最大化。

訪問した営業がスマホで録音を開始し、AIが自動で検知・記録してSalesforceに自動保存されるまでの流れ
  1. 訪問先に到着した営業担当者1訪問する
  2. 録音中の商談画面2ワンタップで録音
  3. UPWARDのAIが検知・記録するイメージ3AIが自動で検知・記録
  4. Salesforceへ自動保存されるイメージ4Salesforceに自動保存
  1. 1訪問する

    スマホを持って訪問先に到着。

  2. 2AIが検知・記録

    AIが自動で検知し、録音・メモ・位置情報を記録。

  3. 3Salesforceに保存

    記録はそのままSalesforceに残り、チームで共有できます。

+60%

トーソー株式会社

導入から2ヶ月で活動入力件数が約60%増加。17時以降の報告数は半減しました。

2.0

日本リカー株式会社

半年で活動入力件数が約2倍に。名刺まわりの業務もあわせて解消しています。

あらゆる記録を、
モバイルアプリで自動完結

現場の営業担当者の、目・耳・口、そして足元。
すべての情報を記録するAIエージェント。

Agentforce時代の営業変革は、
現場データから。

Agentforceを活用するために重要なのは、日々の営業活動データが蓄積されていること。
UPWARDで集めた現場データをもとに、Agentforceが訪問先優先度・提案資料作成・次のアクション提案などを提供します。

現場営業

訪問・商談・名刺交換など
日々の営業活動

UPWARD

現場データを
自動で取得・蓄積

Agentforce

訪問先・提案資料・
次のアクション提案

Salesforce

営業データを
集約・蓄積

Agentforceの提案が、次の訪問を動かす。

現場のデータが入ると、
エージェントの答えが変わる

入力されていないデータは、AIにも答えられません。

担当エリアで、しばらく行けていない顧客は?
直近90日、訪問記録のない取引先が12社あります。うち3社は進行中の商談を持っています。
  • ◯◯製作所 ─ 最終訪問 118日前/商談 進行中
  • △△工業 ─ 最終訪問 96日前/商談 進行中
UPWARD位置情報から自動生成された訪問実績
明日、その3社を回る順番を組んで。
移動時間を含めて9:30 発・17:10 帰社で組めます。3社の間に、近接する未接触の2社を挟めます。
  • 9:30 出発 → 10:20 ◯◯製作所(60分)
  • 11:45 △△工業(60分)/13:30 □□建設
UPWARD移動時間つきのルート最適化
◯◯製作所には、これまで何を提案した?
過去4回の商談で、更新時期の前倒し他拠点への横展開が繰り返し話題に出ています。前回、先方の情シス部長から連携の可否について質問が出て、未回答のままです。
UPWARD商談音声の書き起こし+名刺データ
回っているのに、動いていない案件は?
訪問回数が平均以上なのに60日以上ステージが動いていない商談が7件あります。うち5件は、決裁者に一度も会えていません。
UPWARD訪問実績 × 商談ステージ × 面会者

※ 会話例は機能の説明を目的としたイメージです。実際の応答内容・件数はお客様のデータによって異なります。

外回りの現場で、
どこまで任せられるか

商談の記録から、訪問計画、Salesforceへの反映まで。

比較項目 UPWARD外回り営業向け
AIエージェント
A社商談記録AI
(対面・オンライン)
B社セールス
イネーブルメント
C社現場業務
モバイルアプリ
商談を、記録する
商談の録音・AI要約
Salesforceの自社項目に合わせた設計××
AI処理時の個人情報マスキングカスタマイズ対応可能×
オンライン商談の記録カスタマイズ対応可能×
外回りの現場で、使う
訪問の自動検知(位置情報)××
名刺・写真・帳票の取り込み××
電話履歴の自動記録×××
訪問計画・ルート最適化××
通信が不安定な場所での記録××
組織に、定着させる
営業の育成・イネーブルメント××
導入・定着の伴走支援

A社=商談記録AI(対面・オンライン)/B社=セールスイネーブルメント/C社=現場業務モバイルアプリ

Salesforceプラットフォーム上で動くから、
成果が出て、使われ続ける。

5分でわかるサービスご紹介資料

Salesforceと連携。外回り営業向けAIエージェント「UPWARD」とは

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